ゆきふる

でっかい鳥の巣じゃないよ?植物の躍動感を感じる「生きた家」

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でっかい鳥が、巣作りしているわけじゃありませんよ?
生きた樹木を使って作られた「住める芸術」は、アーティスト兼植木職人の Patrick Dougherty の手によって作られました。
樹木の精霊に囚われたかのような家だったり、パゴタだったり塔だったり。
渦巻きながら生える木々を成形して作られる作品は、幻想的でありながら躍動感も感じられ、生命の息吹を感じずにはいられません。続きを読む

キャプテン翼級!サッカー史に残るアクロバティックなゴールが生まれる

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長いサッカーの歴史の中で数々のアクロバティックなゴールが生まれてきましたが、このゴールはかなり上位かもしれません。
というか、「キャプテン翼」的です。
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宝石箱の見た目やー!銀座菊廼舎「富貴寄」は可愛すぎる和菓子の詰め合わせ

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色んなお菓子の詰め合わせである「吹き寄せ」は和菓子好きにはお馴染み。
地元・京都でも吹き寄せを名物とするお店がいくつもあります。
だからこそ、いろんな吹き寄せを見てきたんですが、この銀座菊廼舎の「富貴寄」はズバ抜けて可愛いですね!続きを読む

痛々しいけど、健気・・・ギプスをはめた小動物たち

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動物だって怪我をします。
人間であればどうってことのない怪我だって、小動物には命取りです。
Redditor の GeorgeOnee は、足を怪我したハムスターをアップしました。
獣医のもと、小さなギプスをはめたその姿は痛々しいものですが、健気でもあります。
可愛いギプスをはめているのは人間側の都合なんですがね。続きを読む

このリアルさは異常。空想動物作家による不気味なミイラたち

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人魚、妖精、河童・・・
これらの動物たちを対象とするのは「未確認動物学」であり、伝説や空想上の生物と考えられる存在です。
Juan Cabana の作品は、そんな「未確認動物」を高いリアリティを持って再現しており、世界中の悪名高いフェイクメディアに度々登場しています。
日本でも河童や人魚のミイラなるものを見ることができますが、Juanのような作家が古くから存在していたのかもしれませんね。
オカルト好きなら見覚えがあるのでは?続きを読む

秋冬ファッションにも使えるお洒落登山ブーツ、ダナー「503」

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アメリカのブーツブランド「ダナー」が、日常使いやライトハイキングに使える「503」を発売。
アッパーは、プレミアムフルグレインレザー。防水のライニングと軽量EVAミッドソールとゴム製アウトソールを搭載しています。
シンプルかつクラッシクながらも、あなたの冒険を手助けする防水ブーツとなっていますが、秋冬のファッションにもピッタリなデザインですね。
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「極鶏.Bar(下北沢)」超ジューシーな唐揚げオンパレード!唐揚好きよ、集まれー!

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美味しい唐揚げがあると聞いて、下北沢「極鶏.Bar」へ。
「鶏を極める」なのか「鶏の唐揚げを極めた」なのかわかりませんが、大きく出ていますね!嫌いじゃないよ、その自信!
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スヤスヤ眠る赤ちゃんにコスプレさせたら、可愛すぎてゴジラがミニラに戻るレベル

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寝てる赤ちゃんのコスプレとか、可愛すぎてゴジラがミニラに戻るレベル。
ロサンゼルスベースの写真家 Joey Marie の4ヶ月になる娘は、ポップカルチャーを対象としたコスプレを楽しんでいます。
とはいえ当人はグッスリと眠っているようですので、楽しんでいるのは親と見ている私たちというわけですが。
スター・ウォーズやドラゴンボール、有名バンドなどいろんなコスプレがありますが、どれもハイクオリティですね。続きを読む

アボカドが嫌いな女子なんていません!美しくデコレーションさらたアボカドたち

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アボカドを嫌いな女子はいないって先輩が言っていました。
そのうえ、それが可愛くデコレーションされていたらもう、惚れるって聞きました。
Food Deco」の創設者 コレット・ダイクは、アボカドを美しくスライスしデコレーションする方法を提示しました。
栄養豊富で美味しいアボカドですが、それを美しくデコレーションすれば鬼に金棒。
もはや芸術作品ですねこれは。

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絶滅危惧種のリスの保護を訴える巨大なストリート・アート

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ポルトガルのストリートアーティスト Bordalo IIは、エストニアで開催された「JJ-ストリートバルトセッション:ストリートアートジャム2016」において、巨大なリスを制作しました。
このリスは松の枝に座り食事をしている可愛い様子ですが、実は絶滅危惧種であることを啓蒙するために制作されたのです。
高さ8mという巨大な作品は、エストニアの環境省からも認められたものであり、この種のリスの保護に良い影響を与えることになるでしょう。
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アート、動物、インテリア、雑貨、Web、渋谷のランチ、下北沢全般なんかについて書いています。
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