ゆきふる

「ホームズパスタ(渋谷)」絶望という名のランチがもたらす、午後への希望

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スープスパゲティ一筋27年というユニークなお店が渋谷のパルコ3前にあります。
雑居ビルの3Fにひっそりとあるのに、店内は満員。ランチライムを過ぎても次から次へとお客さんがやってくる人気店です。
そこにちょっと気になるメニューがあるんです。
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アメリカと中国、2カ国の紙幣を使ったアートに込められたメッセージとは

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Dai Dai Tran はパリに拠点を置くアーティストです。
彼の作品は紙のアートワークですが、その材料はアメリカや中国の紙幣。
SupremeやAppleなどのロゴを紙幣に細工して作っているのですが、それは本社がアメリカにありながら製品の生産は中国で行われているということを示すために2カ国の紙幣を使っているんだそう。
なかなかシニカルなアートですね。

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お前のホルモン的なサムシング!人体を部位を顕微鏡で撮影したらやっぱキモかった

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「人体あるある」で言うと、どんな美人でもめちゃくちゃアップで撮影すると気持ち悪い。
ということで、顕微鏡で見た人体のパーツが、「World Of Technology: Microscopic Photos Of Human Body Parts 」で紹介されていましたのでご覧ください。
自分の体の中にこんなホルモン的なサムシングがあるなんて、ちょっと信じられないですね。続きを読む

極太タイヤで悪路を走破!電動ファットバイク「Xterrain500」

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強烈なインパクトを持つ極太タイヤの自転車「ファットバイク」。
砂丘やツンドラ、雪など過酷な大地を走る上でこの10インチ幅を持つ自転車は適していますが、Xterrain500 はその電動タイプをになります。
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確かに似てるかも!「ペットは飼い主に似る」を実証した写真集

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ドイツの写真家 Ines Opifanti は、「ペットを飼い主に似る」という写真シリーズを撮影しています。
そのキッカケは、3年前に飼い犬が自分の表情を真似するという驚くべき能力を目にしたことでした。
彼女は作品作りのためにFacebookで飼い主とペットを探し、結果30組のペアを撮影したそうです。
犬種による差異はあれど、確かに「ペットは飼い主に似る」という説を実証できているような気がします。
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美しい碧眼は未来を見つめる。ビーチに現れた巨大な目のアート

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フランス人のストリートアーティスト Cece は、ハーグの海岸のどこかに巨大な瞳を描きました。
キャンバスとなったのは第二次大戦後に放棄されたブロックハウス。
このストリートアートは廃墟を美しく蘇らせただけでなく、過去から未来を見つめているようで、とても示唆深い仕上がり。続きを読む

履けませんのでインテリアに!実物大のスニーカー型キャンドル

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無駄にリアルな実物大スニーカー型キャンドルです。
最大燃焼時間は25時間〜30時間ですが、スニーカー好きならこれを燃やすのには抵抗がありそうです。
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おじいさんが連れてきた小型犬が、気づけば英国最大の犬に育ってしまった件

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にわかには信じがたいのですが、このおじいさんの隣にいる犬は遠近感をつかっているわけではありません。
英国最大の犬、ヨギーはもともと1ポンド5オンスほどの子犬でした。
ヨギーを持ち帰ったロバート・マーカムは妻のスーに犬種を「ジャックラッセルテリア」だと嘘をついたんだそう。
しかし、毎週37ユーロ分の食事をするヨギーは成長するに連れて小型犬らしからぬサイズになり、ついにバレました。
ヨギーがジャックラッセルテリアではなく、「優しい巨人」の異名を持つ大型犬種グレートデーンであることが判明したのです。

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1分間に100個以上!悪ガキには知られたくない最強の水風船製造機

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秋は夏を諦めたヤツからやってくるんだ!まだまだ夏なんだ、だから水風船で遊ぼう!
「Bunch O Balloons」は、おそらくは相当お馬鹿な人が考えたであろう水風船。
なんと一度に37コもの水風船を一気作れてしまうので、1分間に100個以上を作ることが可能となります。
水道の蛇口に接続するだけという簡単設計だから、子供でも安心して使えますね。
すごいイタズラされそうだけど。
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【動画】そろそろゾンビもサーフィンする時代。もちろんアバンチュールだってね。

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近頃は走るゾンビは当たり前。
そうなれば、そろそろサーフィンをするゾンビが現れてもおかしくありません。
現世に未練を残したサーファーがゾンビになれば、朽ち果ていく身体にもかかわらず、波乗りを楽しむことでしょう。
そして一夏のアバンチュールだってね。続きを読む

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アート、動物、インテリア、雑貨、Web、渋谷のランチ、下北沢全般なんかについて書いています。
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