ゆきふる

火山と川が創る自然のマーブル!アイスランドの空撮写真が美しい

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大規模な火山と氷河を持つアイスランドでは、他では見ることができないような地形が存在しています。
そんなアイスランドを鳥瞰から撮影したのが、写真家のAndre Ermolaev。
黒い火山砂を流れる川の色、流れ、パターンは、まるで神様が大地に絵の具を垂らしたかのようです。
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ファンなら泊まりたい!飛行機まるごとスイートルームな「Vliegtuigsuite Teuge」

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オランダに飛行機1機を丸々スイートルームにしてしまった、驚くべきホテルが存在します。
それが「Vliegtuigsuite Teuge」。
オランダのTeuge空港に停留されており、一泊350ドル(約4.18万円)。
意外にお手頃かもしれません。
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御飯の友&肴にオススメすぎる!金沢名物「こんか漬け」を食べやすく小分けにした「NoKA」

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金沢名物の御飯の友「こんか漬け」。
米糠や米麹で野菜や魚介類を漬け込んだ伝統的保存食を小分けして食べやすくしたのが、ぶった農産の「NoKA」です。
切る手間もなく、食べきるのも楽なので、いろんな味を楽しめるのでお土産にも自分用にもオススメです。
私は、金沢百番街で3パック入り(1,123円)を購入しました。
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「鶏そば十番156(麻布十番)」鶏白湯にアオサが溶け込む!磯の香りが押し寄せる濃厚ラーメン

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今、麻布十番で話題のラーメン屋といえば、京都から進出してきた「新福菜館」。
しかし、13時くらいに行ったらもう売り切れ・・・
こっちの口はもうラーメンなのに!
というわけで、見つけたのが「鶏そば十番156」。鶏白湯ラーメンでなかなか評価の高いお店だったので、頭を切り替えて向かいました。
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男塾も吃驚!民明書房レベルに体グニャグニャのダンサー

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民明書房刊 『インド人も吃驚!ヨガの奇跡』に乗ってそうな写真です。
彼は、ベルリンを拠点とするダンサーの Rauf Yasit
強靭にして柔軟な肉体をもってして、まさにヨガマスターのごとく想像を絶するポーズを決めています。
手足が雁字搦めすぎて、自分の体で自分を縛れそう。
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まるでフラペチーノ。グニャリと折り返す不思議な形の波

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なんだ、この波・・・

まるでスムージーのような、フラペチーノのような不思議な波を Jonathan Nimerfroh が撮影しました。
彼はマサチューセッツ州の沖30マイルにあるナンタケット島に住んでおり、取り憑かれたように波の撮影をしているのだそう。
そんな日課の中で見つけた、不思議な波。
これが液体であることを忘れてしまうような、グニャリと柔らかそうな質感です。
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ジャングルの奥には、楽園があった。中米の九寨溝「セムクチャンペイ」(グアテマラ)

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グアテマラのジャングルに、中国が世界に誇る絶景「九寨溝」に良く似た光景が広がっています。
それが、現地のマヤケクチ族の言葉で「神聖な水」を意味する「セムクチャンペイ」(Semuc Champey)です。
Cahabon川の下に約300mの石灰岩質が伸びており、浸食によって作られたプールが小さな滝によって連なるという構造になっています。
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こんな店なら通いたい!ナチュラルすぎる内装が話題のファストフード店

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ウクライナの首都キエフに革新的なデザインのファストフード店が存在します。
旬の地元食材を利用したシンプルでオリジナルなメニューを提供する「simple」。
お店のテーマを例示するかのように、ナチュラルな印象の内装で、材料には有機素材を使用しています。
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現実と絵画の教会が揺らぐ。鉛筆だけで描かれた巨大3Dアート

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ベルギーのアーティスト、 Ben Heine は人間の視覚に挑戦的な3Dアートを制作しています。
彼は実物大の巨大な3D絵画を鉛筆で描き、そこに自分自身をも取り込んでいるのです。
錯覚を利用した作品は、構図と陰影の魔術によって私たちに不思議な感覚を与えています。
絵と現実の境目が揺らいでいるかのようです。続きを読む

日本だとあり得ない!グアテマラではお墓がカラフルなのが当たり前らしい

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日本だと確実に「不謹慎だ!」と怒られてしまうでしょうが、墓地がカラフルであるのはグアテマラでは当然のことなのです。
文化として死後の世界を信じているグアテマラでは、故人を称えて好きな色で墓石を彩色します。
結果、他では見られないカラフルな墓地は、観光地になっているんだそう。
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アート、動物、インテリア、雑貨、Web、渋谷のランチ、下北沢全般なんかについて書いています。
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