京都精華大学に・・・コンビニ!

 sheepさんが、「職場にコンビニが入った。」と言う。
 昔、学生課があったとこだ。

 このコンビニをとっと営業不振で潰してこそ、環境社会学科だぞ、諸君。

 なんて、煽ってみる。
 とりあえず、マイバッグの義務化くらいはしないと格好がつかないような気がします。


「リキュール」−新作映画



 木村カエラと加藤ローサが競演なんて、絶対見たい!
 どうもホラーみたいなんですが、いったいどんなお話なんでしょうか。
 チュートリアルの徳井さんとの共演も楽しみです。

 ゴールデンメッセ劇場では、こんな予告篇がいろいろ作れちゃうのが素敵でございますな。

iddyにプロフィールを登録しました。

 巷の若人は、プロフといってWeb上でプロフィール公開しているらしいです。功罪あるんだろうけど、ほどほどであればコミュニケーションの促進になるでしょう。

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投票フォーム、設置しました。

 ネタ作り、というのも兼ねまして、環境問題にまつわるアンケートを行えるフォームを設置することにしました。
 まずは、こちら。



 サイドバーにも貼り付けておきますので、よろしければお気軽に参加してみてください。

好きじゃなくてもやるべきか。

 「背景が黒い「Black Google」は地球を救う」という記事より。


ウェブページにはさまざまな色が用いられていますが、なんと表示する色によって消費電力が異なるそうです。たとえばGoogleの背景が黒になっただけで、下がる消費電力はかなりのものだとか。だいたい年間30万ドルほどだそうです。


 背景が白いWebページを表示する際の消費電力が74Wの場合、黒いWebページであれば59W。その差はたった15Wですが、1日2億PVのGoogleが黒背景にすれば消費電力の節約量は、確かにとんでもないものになりますね。その量、3000MW/h。
 環境問題を考えるサイトってのは、白っぽい背景が多いように思いますが、イメージではなく本質で迫るならば、黒にするのも選択肢かもしれません。
 

友人が講演します

 嘉田由紀子の選挙に深く関わっていた友人が講演をするってんで、宣伝です。

滋賀報知新聞NEWS

 先の知事選で嘉田陣営の選対担当者が▽してはならない選挙違反(法律の知識)▽知らないと損をする選挙戦術(法律上許される戦術)▽後援会活動、選挙準備、組織体制(選挙戦略の立て方)▽広報・宣伝活動(有権者への訴え)などを伝授する。


 同級生なんだけどまあ、大人びてて・・・というか大人で、いわゆる「賢い人」だった。活動的でスキルもある。色白で、毛深い。あ、言っちゃった。
 会場は、近江八幡市の県立男女共同参画センター。彼の講演は、二十日午後七時〜八時四十分、テーマは「広報戦術と技術を理解」です。
 目的実現のためには、政治家にならないと、と思う人もいるでしょう。そんな人には必ず参考になると思います。

カエラの新曲「Snowdome」

 最近、木村カエラのネタが無かった・・・というか、更新自体を怠けてました。新曲「Snowdome」のPVがあったんで、皆で見ましょうよ。

Snowdome(初回限定盤)(DVD付)
木村カエラ Jez Ashurst
コロムビアミュージックエンタテインメント (2007/01/17)
売り上げランキング: 37


やはり、ネットで売ってみようよ

 「楽天に全国の自治体初の出店 北海道白糠町、特産品販売」という記事より。


 インターネット上の大手ショッピングモール「楽天市場」に今月から、全国の自治体として初めて北海道白糠(しらぬか)町が出店した。地元業者の商品である特産のヤナギダコやツブ貝などを並べ、業者の売り上げの中から町が手数料を取る。合併せずに自立の道を選んだ小さな町の生き残り策でもある。


 この手があった。
 業者というわけではなく、コミュニティで製造した製品を遠方の人にも買ってもらうためには、ネットが有効だ。
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ゲレンデでも、カエラ

 「木村カエラ、冬彩る“スキー・キャラ”に…JR東CM 」という記事より。

新曲「Snowdome」(1月17日発売)が同社のスキーキャンペーンCM「JR skiski」のテーマ曲に決まった。カエラはCM「FUNな関係」編にも出演。8日から自分の曲をバックにしたこのCMがオンエアされる。


 久しぶりのカエラですが、東日本て!!
 ハチ高原とかのCMに出さんかい。
 もう、それしかないです。
 あとはYouTubeに期待します。

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梅乃宿は、信用していいと思うんだ。

 えっと。
 このブログはあくまで環境問題全般を取り扱うものでして、その中には地域活性化とかまちづくりってのも含まれてます。
 また、とかく「偉いね」なんて言われてしまう環境問題に対する思考を、「もっと当たり前なんだ、こんな自分でも出来るんだから」と言うために、その他のネタを書く場合もあります。
 もちろん、パーソナル・ブランディングの意味合いもあります。
 で、今回は、お酒の話。続きを読む

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