ウマが合う




最近やってきたコたち。
チュッパチャプスな入浴剤は、苺の香りでした。
あまりにも、ピンク!

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「殿」が気になった、飲み会。




はい、イカのワタ焼きから始まりました。
KENさんにお子さんが生まれたということで、おなじみ「浜の母や」でお祝いしてきましたよ。
私たちにとっては、「ハマの大魔神」よりも安心できる存在ですね。
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命日

友人の命日になりました。
毎年、この時期になると全く気持ちが落ち着かず、悪い夢を多く見ます。

何故なら、その人を死なせてしまったのは私だからです。
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BRの価値

ペイパーポストに議論が盛り上がっているなか、私はブロガーリレーション(以下、BR)のあり方については毎日のように考えています。

BRは、新たなプロモーションとマーケティングの手法としてサイバー・バズや、AMN、そしてライブドアなどが実施しています。
 
クライアントは、BRに可能性を感じ、私たちに限られた予算を割いてくれているわけですが、その選択がTVCMや雑誌広告と同じステージにたって選択されたものではない、という思いを持っています。
ですが、入り口はそれで良いと思います。
BRなんてまだ海のものとも山のものともわからない、新参者なのですから。 
半信半疑でも、事後その効果を実感してもらえればリピーターになってもらえるるのだから、まずが実施してもらうことが重要です。
 
しかし、効果を実感できなかった場合は、一回限りになるどころかBRの価値、可能性が失われることになりかねません。
私たちのようなニューカマーはそもそも信頼性が無いわけですから、「やっぱりだめだった」となってしまうことでしょう。 
そうならないようリピートをしたくなるよう戦略を立て、レポーティングすることが肝要です。

BRの成功は、そもそも対象となる「商品」の選択にも左右されると思います。
こちらからの提案の際、それを見極める必要があるでしょう。
どのような商品がBRに向いているかを判断するにはまだまだ事例が少な過ぎるでしょうが、

・効果は高いのに、なんらかの理由で多くの人に触れられていないもの。新製品など。
・効果が発揮されるのが遠い未来ではないもの
・閉鎖的なイベント


個人的には、これら上記3つはBR向きだと経験上感じています。

ですが、こちらも物語が提案できないし、そのまま実行してしまうとクライアントは満足せす、価値がさがってしまうという商品もおそらくあるでしょう。

単純に広告枠を売るようになんでもかんでも「やりませんか」「どれだけの人に見られますよ」 というのでは、結果的にBRの価値を失ってしまうことになるのではないかと思います。

BRの価値は、 「レポーティング」と「対象となる商品選定」にかかっている。

 

さすがサブカルの街



どんだけ珍しい動物を買っても良いということですね。

キミは珍獣(ゲダモノ)と暮らせるか? (文春文庫PLUS)
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キャッチコピーで生き残る。

livedoor Blog 限定キャンペーン情報

ここ数ヶ月間、このブログの文言を書いています。
これは livedoor BR のキャンペーンを告知するためのブログで、参加してくれるブロガーを募集する記事を週に2、3個アップしています。

このページがないとBRのキャンペーンは始まりません。
そういった意味ではとてもとても重要なページです。

とはいえ、書いている内容といえば
・キャンペーン紹介
・募集内容
・キャンペーン内容
・商品詳細
という要素を組み合わせただけのもので、「テンプレ」にキャンペーンの応じた文言を挿入していくだけです。

必要なのは過不足なく、ブロガーにキャンペーンの情報を伝えること
余計な文言は、ブロガーを混乱させる原因にもなりかねません。

一方で、このページの目的であるキャンペーンに応募してもらうことを達成するために私が注力しているのが、
・タイトル
・一行目の言葉
です。

それは、ブロガーを惹き付け、キャンペーンに興味をもってもらうための言葉。好奇心を萌芽させ、キャンペーンに応募すればそれが満たせると思わせるための言葉です。

最近の文言をあげてみます。


タイトル: あのiPhoneよりも軽くて薄い!「ポータブルナビ」モニター大募集!

一行目:「カー」が無くても使える「カーナビ」の秘密は、「低価格」と「超軽量」。


タイトル: ドコモからlivedoor Blogに挑戦状!

一行目:あのドコモからlivedoor ブロガーへ挑戦状が届いた。


タイトル: ハリと潤いの秘密は、「修道士」にあった。

一行目:「修道士」だけが知っていたエイジングケアの秘密。


「目的」の達成を、オリジナリティの発露によって為す。

ただあるだけだったキャンペーンページの効果を最大化するために、
・タイトル
・一行目の言葉
に私は注力していきたいと考えています。

そして、それは誰でもできる仕事を、自分にしかできない仕事にすることに繋がります。
そうやって、己の価値を高めていくのです。

おばあちゃんに絵を描いてもらって、うっかり入選。

昔描いた、絵がでてきた。

05ede236.jpg

何がかきたかったんだろうなぁ。

2月11日に何があったのか

2月11日が「建国記念日」ではなく「建国記念の日」であることを知っている理由。

小さい頃、自分の誕生日になると妙に街が騒がしくなっていたのを不思議に思っていました。
大音量で迫力のある歌を流すクルマがいつも以上に増える日。

自分の誕生日が、どういう意味を持っているかを知ったのはそれから随分と後のことでした。

誕生日ということで、今日がどんな日であったか、ガリガリガリクソンでおなじみ wikipedia で調べてみました。

皆さんも、自分の誕生日がどんな日か調べてみるといかがでしょう。
意外な発見があるかもしれませんよ。


■さて、2/11に何がありましたっけ



1922年 - 1粒300mがキャッチコピーのグリコが三越百貨店で発売される。
1979年 - ルーホッラー・ホメイニー率いる革命軍が首都・テヘランを掌握。イラン革命政権が成立。
1982年 - 中谷家に待望の長男誕生。祖母により名を「稚豪」とされかけたが、両親の反発により「豪」となる。
1990年 - 南アフリカ共和国で政治犯として捕えられていたアフリカ民族会議の最高指導者ネルソン・マンデラが釈放される。
2005年 - ウィキペディア日本語版が10万項目を達成。

■で、どんな人が生まれましたっけ


1745年(延享2年1月11日) - 伊能忠敬、測量家
1847年 - トーマス・エジソン、発明家
1887年 - 折口信夫、民俗学者・国文学者
1940年 - 唐十郎、劇作家
1941年 - セルジオ・メンデス、ミュージシャン
1949年 - ベン・オグリビー、元野球選手
1969年 - 小畑健、漫画家
1982年 - 中谷豪、Web愛好家

■そして、どんな人が没した


1650年 - ルネ・デカルト、哲学者(* 1596年)
1868年 - レオン・フーコー、物理学者(* 1819年)
1982年 - 志村喬、俳優


そういえば、聖ベルナデッタがルルドで奇跡に出会ったのも、今日でしたね。



「あなたが書いた記事一覧」が見たい。

新管理画面になってマルチブログでの書き分けが簡単になりました。
内容に特化したブログが作りやすくなったわけですが、

書いている人間は私一人

です。

複数のブログからなるアウトプット群が増えるほど、自分が何を書いたかを一覧したくなります。

そこで、「あなたが書いた記事一覧」が管理画面で見れると良いなと思いました。

複数のブログが集まったブログの群体。
ブログコロニー・・・ブロニー

・・・
・・・・・・

新管理画面はブロニー(ひつこい)を管理する性格もあると思うので、そういう包括的な機能があるといいのかなぁと。

地獄について、本気出して考えてみた。

地獄ってなんやろうと小田急の中で、考えた。


「性欲が有るのに、性器が無いこと」

という結論に行き着いた。

性行為によってのみ性欲が満たされるのだという考えを、きっと澁澤先生はお叱りになることだろう。

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