友人が講演します

 嘉田由紀子の選挙に深く関わっていた友人が講演をするってんで、宣伝です。

滋賀報知新聞NEWS

 先の知事選で嘉田陣営の選対担当者が▽してはならない選挙違反(法律の知識)▽知らないと損をする選挙戦術(法律上許される戦術)▽後援会活動、選挙準備、組織体制(選挙戦略の立て方)▽広報・宣伝活動(有権者への訴え)などを伝授する。


 同級生なんだけどまあ、大人びてて・・・というか大人で、いわゆる「賢い人」だった。活動的でスキルもある。色白で、毛深い。あ、言っちゃった。
 会場は、近江八幡市の県立男女共同参画センター。彼の講演は、二十日午後七時〜八時四十分、テーマは「広報戦術と技術を理解」です。
 目的実現のためには、政治家にならないと、と思う人もいるでしょう。そんな人には必ず参考になると思います。

カエラの新曲「Snowdome」

 最近、木村カエラのネタが無かった・・・というか、更新自体を怠けてました。新曲「Snowdome」のPVがあったんで、皆で見ましょうよ。

Snowdome(初回限定盤)(DVD付)
木村カエラ Jez Ashurst
コロムビアミュージックエンタテインメント (2007/01/17)
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やはり、ネットで売ってみようよ

 「楽天に全国の自治体初の出店 北海道白糠町、特産品販売」という記事より。


 インターネット上の大手ショッピングモール「楽天市場」に今月から、全国の自治体として初めて北海道白糠(しらぬか)町が出店した。地元業者の商品である特産のヤナギダコやツブ貝などを並べ、業者の売り上げの中から町が手数料を取る。合併せずに自立の道を選んだ小さな町の生き残り策でもある。


 この手があった。
 業者というわけではなく、コミュニティで製造した製品を遠方の人にも買ってもらうためには、ネットが有効だ。
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ゲレンデでも、カエラ

 「木村カエラ、冬彩る“スキー・キャラ”に…JR東CM 」という記事より。

新曲「Snowdome」(1月17日発売)が同社のスキーキャンペーンCM「JR skiski」のテーマ曲に決まった。カエラはCM「FUNな関係」編にも出演。8日から自分の曲をバックにしたこのCMがオンエアされる。


 久しぶりのカエラですが、東日本て!!
 ハチ高原とかのCMに出さんかい。
 もう、それしかないです。
 あとはYouTubeに期待します。

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梅乃宿は、信用していいと思うんだ。

 えっと。
 このブログはあくまで環境問題全般を取り扱うものでして、その中には地域活性化とかまちづくりってのも含まれてます。
 また、とかく「偉いね」なんて言われてしまう環境問題に対する思考を、「もっと当たり前なんだ、こんな自分でも出来るんだから」と言うために、その他のネタを書く場合もあります。
 もちろん、パーソナル・ブランディングの意味合いもあります。
 で、今回は、お酒の話。続きを読む

小明と書いて、「あかり」だってば

 小明 さん、ラヴです。
 名前も素敵、黒髪も素敵、文章も素敵、ご趣味も素敵、虚弱体質素敵。
 非の打ち所がございませんヨ。


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Jチームとの連携で、健康増進

 「Jリーグ、高齢者をアシスト 地域の健康づくりに協力」という記事より。

 厚生労働省は、お年寄りの健康増進に向けてサッカーのJリーグと手を組む。4月施行の改正介護保険法で新たに導入された「介護予防事業」の一環。クラブチームに競技施設や体力づくりのノウハウなどを提供してもらい、介護が必要になるのを防ぐとともに、高齢化で膨らむ介護保険費を抑える狙いだ。Jリーグ側も、なじみが薄かった年代のファン獲得につながると期待している。


 Jリーグに所属するチームは地域密着が基本。サッカー教室などの「本業」以外での地域貢献が、ファン層の獲得にも繋がるとなれば一石二鳥というところだろう。
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寺町商店街はアーケードを改修してます

 「商店街アーケードが一部落下」という記事より。

老朽化がすすみ、今日屋根の一部が落ちたらしい。怪我人が出なかったのが幸い…。本来であれば設置者である商店街組合が早急に対応すべき。ただ個店も、全体としても来客や売り上げが減少し、そもそも店舗数も減っていくなかで自力で維持していくのも無理な話だとも思う。


 一方、修学旅行生と観光客でごった返す京都市の寺町商店街はアーケードの改装が行われている。
 この商店街の客層のほとんどが若者で、店舗は、古着屋やアパレルショップがほとんど。四条河原町という若者文化の発信地が間近であることに加え、この商店街そのものが発信地でもある。
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宇井純、鬼籍へ

 「宇井純氏が死去 「公害原論」の行動派学者」という記事より。

東大卒業後、化学会社に勤めた後に大学に戻り、昭和40年から工学部助手。水俣病の調査研究に携わる一方、世界保健機関(WHO)の研究員として欧州の公害を調査した。

 その経験を踏まえ、東大の教室を一般に開放して自主講座「公害原論」を開講。行政や企業ではなく、住民の側に立った科学を提唱した。講義録は公害反対運動の指針として読まれ、各地の住民運動に大きな影響を与えた。


 公害研究の巨星落つ。
 御用学者の多いなか、地域住民の側にたつ数少ない研究者でした。
 また一つ、公害研究の灯火が消える。公害という言葉も、近い将来消えてしまうかもしれません。

(追記)
「宇井さんありがとう −宇井純さんの死を悼む−」


公害自主講座15年
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宇井 純
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サディスティック・ミカ・バンドの「NARKISSOS 」

 木村カエラを新ボーカルに迎えたサディスティック・ミカ・バンドが、10月25日に新たなCD「NARKISSOS (初回限定盤)(DVD付)」をリリース。
 全てが書き下ろしになっています。

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