ラム・ザ・フォーエバー


うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー【劇場版】
うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー【劇場版】
TV版はもっとハチャメチャなラブコメなのに、どうして劇場版だと、不思議な息苦しさに包まれるんだろう、「うる星やつら」は。
ビューティフルドリーマーは、それでも見やすかった。話の筋はわかりやすかった。
でも、これはなぁ。なんか、「で、何だっけ」という感じ。うまく破綻してないっていうか、脈絡がないと言われても仕方がない感じ。
でもなんか、惹かれるとこはある。見た人と意見を交わしたいところ。

もいっかい見ないとダメかな。



ラム・ザ・フォーエバー


うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー【劇場版】
うる星やつら ラム・ザ・フォーエバー【劇場版】
TV版はもっとハチャメチャなラブコメなのに、どうして劇場版だと、不思議な息苦しさに包まれるんだろう、「うる星やつら」は。
ビューティフルドリーマーは、それでも見やすかった。話の筋はわかりやすかった。
でも、これはなぁ。なんか、「で、何だっけ」という感じ。うまく破綻してないっていうか、脈絡がないと言われても仕方がない感じ。
でもなんか、惹かれるとこはある。見た人と意見を交わしたいところ。

もいっかい見ないとダメかな。



リサイクルできるから、捨ててもいい。

 「リサイクルって言葉の先行っぷり」という記事より。
やはり、企業的に「金」になりやすいのも一因だろうかと思う。リサイクルという環境に優しいクリーンなイメージを持っているのにも関わらず、お金を生み出す仕組みが作りやすいってのもあるだろう。


リサイクルは金を生む


 リサイクルの問題点は言うまでもなく、リサイクルの際にも環境負荷がかかってしまうこと。「やらないよりはマシ」と思っていたけど、最近は、そうとも言えないのかもしれないと思っている。
 何故、企業がリサイクルを推奨し、リユースを言わないかと言えば、それはリユースだとお金が回らないからだろう。だからこそ、「ペコロジー」なんていって意図的にリユースしづらいようなペットボトルを作ったりする。
 本当に飲料業界が資源の消費を減らそうというなら、自販機ではなくて一定量でるだけのサーバーを置くなりするはずじゃないだろうか。ペットボトルはもっと丈夫で何度も使えるものになってたって不思議ではないだろうに。

リサイクルには懸念がつきまとう


やはり、そう考えるとゴミを減らす(Reduce)、再利用(Reuse)の観点の方が圧倒的に手が付け易くて効果が高いと思う。リサイクルという言葉も「リサイクルする」ではなくて「リサイクルされても問題の無いものを作る」という方向で理解した方がよさそうだと思ってる。


 無論、リサイクルされるものを減らすことが何より大切だけど、生ゴミを堆肥化し、その堆肥を利用する仕組みがあれば、生ゴミはゴミじゃない。れっきとした資源だ。
 それを利用した田畑で生徒が耕作し、作物が給食に出るなんてことになればいいなぁ。
 「土は汚い」と怒る親もいるくらいだから、難しいかもしれないけど。
 それはさておき、懸念があるとすれば、「堆肥にできるから。もったいなくない」って言って、子供が簡単に給食を残さないか、ということ。食べ物は堆肥になるかもしれないけど、そこにある生産者の気持ちは「もったいないよね」ってことが伝わるか、どうか、かな。

リサイクルされるものを減らす。

 「環境市民 武田邦彦氏著「リサイクルしてはいけない」のおおいなる問題点8」という記事より。
「リサイクルしてはいけない」ではなく、リサイクルしなければならないものが減るように誘導する社会・経済システムの構築が重要であり、容器包装をめぐる環境運動の方向はそこにあると考える。

 私も「リサイクル、やめませんか?」と度々言ってきましたが、それは大量消費で捨て放題というシステムをリサイクルが助長しているのではないか、と考えているからです。
 ゼロ・エミッションも「捨てればゴミ、使えば資源」と考えれば実現はあながち不可能では無い気がしますし、リサイクル以上にリユースとリデュースを押し進める必要があります。
 更新性の高い原材料であれば焼却も埋め立てもさして悪いとは思いませんが、そうでない原材料なら、一つのものを長く使うに越したことはありません。
 また生産、リサイクルには環境負荷がかかっていることを忘れてはならないでしょうね。魔法じゃないんですから。
 環境性能が高い製品が、はたして生産段階でも「エコ」なのかどうかというのも気にしなければならない点ですし、それを買って長く使うのと、今家にある製品を使い続けるのとじゃどっちがいいんだろう・・・とか。
 口で言うほど、ゴミの問題は簡単ではありません。

水筒よりペットボトルの方が環境に優しい・・・場合もある。

 「使い捨て紙コップはマグカップより環境にやさしいかもしれない」という記事より。
いま、ゴミを減らすために水筒を持ち歩いてお茶屋さんでお茶を入れてもらうというサービスが始まっているらしいのですが、わざわざ水筒を買って1年もせずに飽きて使わなくなるくらいなら、ペットボトルの方が環境にやさしい。

ペットボトルは仕事中に飲んで事業ゴミとして捨てれば、ちゃんと燃やしてくれるから環境にもいい。


 こんなの暴論だ、という人もいるかもしれないけど、私はこういう視点はおおいに賛成。
 「こっちの方がいい」という意見を盲信してないし、推測に過ぎないけどきっと言う通りだから。
 すぐに飽きて使わなくなるならペットボトルの方がマシ。
 転じて、だからこそ、長い期間にわたって水筒を愛用しなければならない。一時のトレンドではなく、財布を持つのと同じくらい当たり前に水筒を持ち歩くような流れを作らなくてはならない。
 こういう示唆は必要だし、自分も言えるようになりたい。

DRAGON GATE 2005“Evolution”


DRAGON GATE 2005“Evolution”
DRAGON GATE 2005“Evolution”
ドラゲーは、「プロレスのファンタジー」が比較的多い団体なんだろうなと実感した。 あとはマイクパフォーマンスとか、キャラ立ちとかが他にはない。新日とかにだっているんだろうけど、ドラゲーはみんな喋れるもんな。 あと、壮観なのは6人タッグとか12人タッグ。連携には他にないアイデアが詰まっている。 昔には少なかったパワーファイターも増えてきて、感情移入の先も比例して増えた。 ドッティからドラゴンキッドがフォールとった時は、恐ろしく感動したもんだ。今だと岸和田かな。 プロレス自体の展開がスピーディで飽きないけど、一本としては長く感じた。続けて見ていると、「ファンタジー」が解き明かされてしまう可能性もある。 それでも、ドラゲーは面白い。そして、単純に驚異的な身体能力とその陰に潜む努力という才能への羨望も覚えずにはいられない。



DRAGON GATE 2005“Evolution”


DRAGON GATE 2005“Evolution”
DRAGON GATE 2005“Evolution”
ドラゲーは、「プロレスのファンタジー」が比較的多い団体なんだろうなと実感した。 あとはマイクパフォーマンスとか、キャラ立ちとかが他にはない。新日とかにだっているんだろうけど、ドラゲーはみんな喋れるもんな。 あと、壮観なのは6人タッグとか12人タッグ。連携には他にないアイデアが詰まっている。 昔には少なかったパワーファイターも増えてきて、感情移入の先も比例して増えた。 ドッティからドラゴンキッドがフォールとった時は、恐ろしく感動したもんだ。今だと岸和田かな。 プロレス自体の展開がスピーディで飽きないけど、一本としては長く感じた。続けて見ていると、「ファンタジー」が解き明かされてしまう可能性もある。 それでも、ドラゲーは面白い。そして、単純に驚異的な身体能力とその陰に潜む努力という才能への羨望も覚えずにはいられない。



DRAGON GATE 2005“Evolution”


DRAGON GATE 2005“Evolution”
DRAGON GATE 2005“Evolution”
ドラゲーは、「プロレスのファンタジー」が比較的多い団体なんだろうなと実感した。 あとはマイクパフォーマンスとか、キャラ立ちとかが他にはない。新日とかにだっているんだろうけど、ドラゲーはみんな喋れるもんな。 あと、壮観なのは6人タッグとか12人タッグ。連携には他にないアイデアが詰まっている。 昔には少なかったパワーファイターも増えてきて、感情移入の先も比例して増えた。 ドッティからドラゴンキッドがフォールとった時は、恐ろしく感動したもんだ。今だと岸和田かな。 プロレス自体の展開がスピーディで飽きないけど、一本としては長く感じた。続けて見ていると、「ファンタジー」が解き明かされてしまう可能性もある。 それでも、ドラゲーは面白い。そして、単純に驚異的な身体能力とその陰に潜む努力という才能への羨望も覚えずにはいられない。



DRAGON GATE 2005“Evolution”


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ドラゲーは、「プロレスのファンタジー」が比較的多い団体なんだろうなと実感した。 あとはマイクパフォーマンスとか、キャラ立ちとかが他にはない。新日とかにだっているんだろうけど、ドラゲーはみんな喋れるもんな。 あと、壮観なのは6人タッグとか12人タッグ。連携には他にないアイデアが詰まっている。 昔には少なかったパワーファイターも増えてきて、感情移入の先も比例して増えた。 ドッティからドラゴンキッドがフォールとった時は、恐ろしく感動したもんだ。今だと岸和田かな。 プロレス自体の展開がスピーディで飽きないけど、一本としては長く感じた。続けて見ていると、「ファンタジー」が解き明かされてしまう可能性もある。 それでも、ドラゲーは面白い。そして、単純に驚異的な身体能力とその陰に潜む努力という才能への羨望も覚えずにはいられない。



MENUつくったー


af4a9c66.png

 今度やるbarのメニューを作った。イラレのフォントとブラシで。
 相変わらずのクリエイティビティの無さには最早驚きもしないけど、時間が無いからと妥協するのはデザインをする人間にはどうなのか。
 


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