魚料理

「虎連坊(新宿)」驚愕の鯛めし食べ放題ランチは1000円以下!

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新宿三丁目駅近くのビルに「虎連坊」という和食屋さんがあります。
大きなフロアに掘りごたつスタイルで落ち着いた雰囲気のお店ですが、オススメポイントはそこではありません。
刺さる人には絶対刺さる虎連坊ランチのポイント、それは「鯛めしが食べ放題」ということです!
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「おに平(新宿)」居酒屋ランチと侮るなかれ!850円で大ぶりすぎる海鮮丼が美味い!

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新宿で海鮮丼をと考えると、西新宿なら「タカマル鮮魚店」に大変お世話になりました。
では職場を挟んで逆側の新宿御苑方面はどうかなと探してみると「おに平」というお店が、ひっかかりました。
いわゆる居酒屋ランチなんですが、ボリュームが凄いと評判でした。
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牡蠣半額セールだった新宿西口オイスターバーで生牡蠣焼き牡蠣を食べまくってきた!

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新宿西口オイスターバーが「牡蠣全品半額フェスタ」を実施していたので、行ってきました。
もともと他のオイスターバーと比べれば安めではあるのですが、半額は驚きの安さ。
ここぞとばかりに牡蠣を食べまくってきました!
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「北海亭(新宿御苑)」新宿でアジフライならここ!肉厚フワフワで旨い!

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新宿ランチも数十件を重ねてきましたが、「このメニューならココ」というお店が出てきました。
新宿御苑の「北海亭」もその1つであり、アジフライが食べたくなったら訪問します。
ここのアジフライは大きくてフワフワ、衣がサクサクという素晴らしい仕上がりなんです。
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【PR】牡蠣と酒だけじゃない!「目黒オイスターバー」は満腹になれるレストランとして使えます!

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お酒を呑まない私にとって「オイスターバー」というのは、悩ましい存在でした。
カキは好きだけどお酒は呑まない。せっかくだから満腹になりたいけど、カキだけじゃお金がかかってしょうがない。
そしてそもそも、行きづらい・・・

しかし、「目黒オイスターバー」はちょっと違います。
お酒が呑めなくても行きたくなるし、カキが食べられなくても行きたくなるお店でした。
カキ、肉、スープ、炭水化物・・・色々あるからいろんな人が楽しめるんです。
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「目黒オイスターバー」がオープン!7月21日、7月22日はフードが全品半額で超お得!

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新宿西口にオープンし、個人的には「呑まないでも楽しめるオイスターバー」として大ファンになってしまったお店が「新宿西口オイスターバー」。
そして早くも同業態として2店舗となる「目黒オイスターバー」が、2017年7月21日(金)に目黒の権之助坂にオープンします。
またもや地名ズバリの店名で覚えやすい!続きを読む

「新宿西口オイスターバー(新宿)」カキフライカレーがランチに登場!時間限定でお得な生牡蠣まであってコレは危険だ!

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「新宿西口オイスターバー」にランチが登場したのは以前お伝えした通りです。
しかし気づけばなんと、ランチメニューが4種類に増えているではありませんか。
より一層、ランチ利用が捗りますね!続きを読む

「新宿割烹 中嶋(新宿)」夜は来れそうにない!なのに名店の味が凝縮されたイワシランチがなんと\1000以下!

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夜には手が届かない高級店でも、ランチならばその味を楽しむことができるケースがあります。
「新宿割烹 中嶋」は、三代続く料理会のサラブレッドである中嶋貞治が店主を務めるお店。テレビでもそのご尊顔はよく拝見しています。
食べログによると夜の予算は\15,000〜¥19,999ということで一生行くことは無さそうですが、昼は驚くべきことに\1000以下!
名店を味を手軽に味わえるチャンスとあれば、これは行くしかありませんね。続きを読む

「新宿西口オイスターバー」に待望のランチメニュー登場!カキフライ7個で1000円は種の絶滅を危惧するレベル

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先日、メディアレセプションにお招きいただいた「新宿西口オイスターバー」さん。
12時からの営業時間ということで、ランチ利用もアリではないかと単品メニューとライスセットの組み合わせにもチャレンジしておりました。

そして、本日訪れたところ、なんとランチメニューが登場していました
まだメニューには表記されていなかったのですが、スタッフの方が教えてくれましたよ。
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鹿児島からやってきた「鰹の腹皮」が我が家に米騒動を巻き起こす件

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「カツオの腹皮」をご存知でしょうか。
鰹節を作る際に取り除かれた、お腹の部分の身のことで、鰹節づくりが盛んな枕崎では酒の魚やご飯の友として親しまれているんだそう。
私が食べたのは塩漬けにされたものでしたが、これを焼いたものが我が家に米騒動を巻き起こしています。
どんだけ、米に合うんだこれ。続きを読む
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