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毎年5月と11月に開催され、多くのアンティークファンを楽しませている「東京蚤の市」が、真夏にもやってきます!
その名も「真夏の東京蚤の市」。
夏ということでフェス的で爽快な雰囲気も期待できそうですし、諸々サマーバージョンになっているんだそうです。
真夏の東京蚤の市
これまでの東京蚤の市の美味しいところはそのままに、夏のスペシャル仕様でフレッシュな新エリアをたくさん盛り込みました。古道具・古雑貨を扱うお店を中心に、古書、古着、フード、お花、全国から手紙社の選りすぐったお店が200店超、集結します! 新エリアは、次代を担う陶器作家が集結する「東京陶器市」、時代の先端を走る焼菓子が並ぶ「東京焼菓子市」、手放しで愛でたいオリジナリティ溢れるリュックが山を成す「リュックサック・バザール」、癒しの泡浮かぶビールやソーダで喉を潤す「シュワシュワ・ガーデン」、ぬぐったり巻いたり飾ったり、作家性豊かな「東京てぬぐい市」。そして「東京北欧市」もサマーバージョンでお出迎え! もちろん、子どもから大人まで楽しめるワークショップや胸に響くステージライブも盛りだくさん!


場所は、大井競馬場ということで京王閣競輪場よりも広々としていますので、来場客にとっても使い勝手があがりそうですね。

現状、出展者などは不明ですが、今から楽しみでなりません。
開催概要はこちらです。

日程:2017年8月19日(土)、20日(日)
時間:19日(土)12:00〜20:00/20日(日) 11:30〜19:00
開催場所:大井競馬場
東京都品川区勝島2-1-2
入場料:600円(小学生までは無料)

夜20時までというのも、酒飲みには嬉しい情報ではないでしょうか。いっぱいビール売ってるし。

真夏の東京蚤の市
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