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京都駅で目新しいお土産を探していたところ見つけたのが「辻利」と大きく刻印された八つ橋を発見。
京都が誇るビックネームが揃い踏み、観光客にはたまらんやつやで!
ということでさっそく買って帰りました。
そしたら思いの外美味しかったので、ブログに書きました。
だから、包装紙は引きちぎってました!
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値段は540円となかなかお買い得でした。
この箱に4個入りが2パック入っています。ただの抹茶味の八つ橋と侮るなかれ。
なんと、別添えで抹茶砂糖がついているのです。
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これをふりかけて食べます。
モチモチの求肥も抹茶味、中身も抹茶餡、そして抹茶糖。
抹茶の三重奏が圧倒的ですが、とくにふりかけた抹茶糖の爽やかな風味と苦味はこれまでの抹茶味の八つ橋とは別格ですね。
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抹茶味の八つ橋が欲しかったら、迷わず京都宇治総本家「辻利」の「宇治抹茶の生八ツ橋」を買ってください。
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ちなみに宇治総本家「辻利」はみんながパフェを食べるために並ぶ「祇園辻利」とは別の会社。
元は一緒で祇園辻利は暖簾分けなんだそうですよ。

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