バックパック

全部1kg以下!あなたのハイキングを楽にする軽量バックパック6選

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登山やハイキングに使うバックパックは極力軽いほうがいいだろう、というのが私の持論です。
もちろん、強度や背負いやすさ、その他機能性を大きく毀損してまで軽量化に走ることには反対ですが、バックパックを含み背負う荷物が軽い方が楽に歩けるというのは当然であろうと思います。
テントや寝袋を使わない日帰り登山であれば、大きな軽量化を図る余地があるのはバックパックのみ。
上手く行けば1kg近い軽量化を実現することも可能となるでしょう。

個人的にも常々、軽いバックパックを探していることもあり、オススメの軽量バックパックをご紹介したいと思います。
なお、それほど装備の軽量化・コンパクト化を図らずとも日帰りハイクに利用できる20~30Lほどの容量を想定しています。
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「EXPED ライトニング60」軽量で背負いやすい大容量バックパック

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クルマを持たない私がキャンプを快適に楽しむには、大きなバックパックが必要でした。
公共交通機関を使うにしろ、友人に同乗させてもらうにしろ、大荷物での徒歩が不可欠だからです。
そのためずっと大型バックパックを検索していていたのですが、寒い時期でのキャンプに誘われたのをきっかけに一念発起、購入したのがこちら。

EXPED(エクスペド)の「ライトニング60(Lightning 60)」です。
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オシャレなアークテリクスのBEAMS別注バックパックが46%オフ

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ストリートを中心に人気を集めるアークテリクスのバックパック、「アロー」のBEAMS別注モデルとであり「アロー16」が、Amazonで謎の46%オフ。
山で使える感じではないですが、ファッション性は十分。毎日の通勤通学用のバックパックとしていかがでしょうか。
モノトーンで渋い仕上がりです。続きを読む

【動画】相変わらず色々凄い。グレゴリーの新「バルトロ」シリーズ公開

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優れたバックパックは数々あれど、グレゴリーの「バルトロ」シリーズほど強固な支持を得ているものは無いのではないでしょうか。
そんな「バルトロ」シリーズの2018年バージョンの動画が公開されました。
65L、75L、85Lというサイズ展開のようです。
去年日本では55Lというサイズ展開がありましたが、それが2018年も継続されるかは不明ですが、公式サイトを見る限り55Lモデルには「OLD MODEL」という記載がありますので期待できるかもしれません。

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